MJ、オバマ、ギズモード。
米Yahoo!の年末特集記事「Yahoo! Year in Review 2009」のトップページにギズモード編集部の写真が掲載されました。

オバマ大統領の横、マイケルジャクソンとも一緒です☆
こちらからご覧ください。「2009 YEAR in REVIEW」
ギズモードの記事はこちら
ギズモード・ジャパン、ついにオバマと肩を並べる! 米Yahoo!に掲載
新製品発表はBuzz Loungeにお任せください。
インフォバーンでは、メディアジーンとの共同企画として「Buzz Lounge」を発表しました。「Buzz Lounge」とは、リアルイベント、Twitter、Webメディアを連携させた、新製品・新サービス発表向けのソーシャルプロモーションパッケージです。

これまでに培った、インフォバーンのWebプロモーション施策と、メディアジーンのイベント&メディア企画を組み合わせた、両社の初のコラボサービスです。
すでにいくつか実施した事例があり、大変成功した企画をパッケージ化したものです。
ご興味のある方は、ぜひインフォバーンまでお気軽にお問合せくださいませ。
販売していただける代理店様も募集しております☆
制作全般に関するお客様/広告代理店様からのお問い合わせ
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FREE売れてます!
インフォバーンとメディアジーンでプロモーションをさせていただいた書籍「FREE」【クリス・アンダーソン著 小林弘人 監修・解説 / 高橋則明 訳 NHK出版 刊 2009年11月26日発売 定価:1,890円(税込み)】が売れてます。
ライフハッカーでのイベントやキャンペーン施策も功を奏し、Amazonで総合1位、

丸善のビジネス書でも1位です。

新商品のプロモーションを成功させたい方は、ぜひ「Buzz Lounge」をご利用ください。
っていう自社サービスの宣伝でした☆
お問合せはインフォバーンまで!
2010年はソーシャル・メディア・マーケティングの年!
Mitch Joelいわく、アメリカでは2009年はソーシャル・メディア・マーケティングの年。そして、来年はもっと盛り上がるだろうとのこと。
USでは、2009年のインターネット広告出稿量は減少しているにも関わらず、ソーシャル・メディア・マーケティングに費やされた広告費は増大しています。
インターネット上のold media(!)への広告出稿が減少しているのに対し、USのGIZMODOやLifehackerのパブリッシャーである、Gawker mediaの広告売上が増収しているのもそれを顕著に表わしていると言えます。
そして、日本では2010年がまさにソーシャル・メディア・マーケティングの年と言えるでしょう。
つまり、2010年はメディアジーンのメディアが本格的に花開く年!
そして、インフォバーンのBuzz Loungeがお役に立てる年です☆
来年はもっと盛り上がりますよー。
クリスマスに羽のない扇風機が届きました。
インフォバーンとメディアジーンで、ソーシャル・メディア・マーケティングをお手伝いさせていただいた、ダイソン様の羽のない扇風機「Air Multiplier」がインフォバーンに届きました。

うわー、手を入れても切れない~。羽がないのに風が起こってるー。あまりに素敵なデザインなので、みんなが集まってきて大騒ぎ☆
イベントの様子や商品の内容はGIZMODOの記事をご覧ください。
GIZMODO これが扇風機!? ダイソン「Air Multiplier」に触った!
なんだか、扇風機のバックが雑然としているのはご愛敬ということにしておいてください。ケータイカメラで撮ったものですから…。
自社メディアを活用した、エコシステム・マーケティング
インフォバーンは創業以来ずっと、「企業が自社でメディアを持ち直接ユーザーとコミュニケーションをする」ことのお手伝いをしてきました。
ペーパーメディアの時代はカスタムマガジン、今はオウンドメディアを称される企業の自社メディアを立ち上げ、直接情報を発信してユーザーと繋がっていくことで、ユーザーを増やしロイヤルティを高めていくことに成功した例をいくつも目の当たりにしてきました。
そして、次の一手としてどうやってユーザーを増やし自社メディア自体の存在を知らしめて行くかということは、自社メディアを運営する際に常に課題となります。その参考となるのが『コカコーラ パークが挑戦するエコシステム・マーケティング』です。

本書は、自社メディアを活用した、エコシステム・マーケティングをいち早く取り入れ、成功に導いてきたコカコーラ・パークの立役者、江端弘人さんと、知る人ぞ知るIT業界の重鎮、本荘修二さんの共著です。
実際にメディアを立ち上げたはいいが、どうやって効果的なコミュニケーションを実現させ、永続させるか。エコシステム・マーケティングとは、自社のみでコミュニケーションを構築していくのではなく、他社とうまくシナジーをもって組むことにより、1+1=2で終わらないパワーを創出していくことであり、本書では、その実例が分かりやすく解説されています。
ウェブ・ストラテジーに関わる仕事についている方々には必読の書だと思いますので、ぜひみなさん読んでみてください。

